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更新日:2018年12月7日

平成30年7月豪雨及び平成30年北海道胆振東部地震による被災に伴う診療報酬等の特例措置による対応状況の調査について

平成30年7月豪雨及び平成30年北海道胆振東部地震による被災の状況をかんがみ、これまでに、各種診療報酬の施設基準等について、特例措置が設けられております。
この度以下の調査票のとおり、被災に伴う特例措置の各保険医療機関での活用状況について調査を行うこととなりました。対象の保険医療機関におかれましてはご協力をお願いいたします。

【調査対象】
東北厚生局においては、東北厚生局管内(青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島)に所在する有床の保険医療機関です。
(有床であれば歯科の保険医療機関も含まれます。)

【調査方法】
対象の保険医療機関に以下の事務連絡及び調査票をお送りしております。
送付の調査票にご記入いただき、東北厚生局各県事務所(宮城県にあっては指導監査課)までお送りください。

なお、以下の調査票をダウンロードしてご使用いただくこともできます。

【調査期日】
平成31年1月10日(木)までに、東北厚生局各県事務所(宮城県にあっては指導監査課)まで郵送にてご提出ください。

※本調査の提出の有無は、平成31年3月末までに、新規で特例措置を利用開始することを妨げるものではありません。

【参考】

その他の関連通知等に関しましては、医療保険関係通知一覧(平成30年度)をご覧ください。

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