更新日:2026年6月10日

新規採用(一般職大卒程度)



 四国厚生支局は、健康や医療、年金、地域包括ケアといった人々の「くらし」に直結した業務を担っており、人々の「くらし」を守るために、日々仕事をしています。
 日本は少子高齢化や人口減少といった課題を抱えており、未来にわたって人々の「くらし」を支えるためには、様々なことを考え、実行していく必要があります。しかし、だからこそやりがいのある仕事だと思います。
 みなさんも、私たちと一緒に、未来にわたって人々の「くらし」を支える一員になりませんか。

採用PR動画

  ★新しい採用PR動画を掲載しました。ぜひご覧ください。
  
 <動画を直接ご覧になる場合はこちら>

  
  こちら(四国厚生支局公式YouTubeチャンネル)も併せてご覧ください。

四国厚生支局の仕事について

四国厚生支局は、四国地方4県において、国民の皆様に最も身近な医療、健康、年金、福祉などの社会保障施策を実施しています。 
四国厚生支局の業務内容の詳細については、以下のパンフレットで詳しく紹介しています。

  ・四国厚生支局業務パンフレット[1.8MB]
   一般向けの業務パンフレットです。四国厚生支局の組織や業務内容がご理解いただけるような内容になっていま
   す。 

  ・採用パンフレット[31.0MB]
   新規採用者向けに作成したパンフレットです。「職員の一日」や「一年の仕事流れ」など仕事の流れがイメージ  
  できるような構成になっています。
   若手職員からのアンケートも掲載しておりますので、是非ご覧ください!

勤務地について

四国厚生支局の勤務場所は、本局(香川県高松市)のほか、各県事務所(徳島県徳島市、愛媛県松山市、高知県高知市)の4カ所であり、全て県庁所在地に位置しております。

採用までのスケジュール

採用までの日程や選考フローは、人事院の「採用までの流れ」の説明ページをご確認ください。

採用イベント

今年度実施する採用イベントは以下のとおりです。


 一般職試験(大卒程度)の受験者を対象として、本年度も開催いたします。詳細については、以下をご覧ください。

 

 【開催日程】
 6月16日(火)13:30~15:30【対面】
 6月17日(水)13:30~15:30【対面】
 6月18日(木)13:30~15:30【対面】
 6月22日(月)10:30~11:50【Teams】
 説明者は変更になりますが、各日程について内容に大きな差異はございません。

 【対面実施の開催場所】
 高松サンポート合同庁舎北館4階 401会議室
 (高松市サンポート3番33号 高松サンポート合同庁舎)
 ※対面実施参加の場合、合同庁舎への入館の際に身分証明書が必要になります。

 【申込方法等】
 申込受付期間:6月1日(月)~6月11日(木)
 申込みは「専用フォーム」からお願いします。

 【留意事項】
 専用フォームの公開期間は、申込受付期間と同じ6月1日から6月11日までです。
 申し込み後に、申込完了の自動返信メールが配信されるほか、お申込日の翌開庁日から2日以内に、四国厚生支局から受付完了のメールをお送りします。
 自動返信や受付完了メール、Teamsミーティング情報の案内メールが届かない場合は、お手数ですが、ちらし又は本ページ下部記載の問い合わせ先へご連絡ください。
 

 四国厚生支局は、以下のとおり官庁訪問を実施します。
 官庁訪問を希望される場合は、事前予約が必要になります。
 
 【実施予定日時】
 7月2日(木) <午前の部> 9:00~ <午後の部> 13:00~
 7月3日(金)  <午前の部>  9:00~    <午後の部>    13:00~
 7月6日(月)  <午前の部>  9:00~    <午後の部>    13:00~
 7月7日(火)  <午前の部>  9:00~    <午後の部>    13:00~

 【予約方法等について】
 ・予約内容やご準備いただく書類等の詳細はこちら[385KB]をご覧ください。
 ・官庁訪問カード PDF[136KB]Excel[17KB] 
 ※予約受付開始は令和8年6月25日(木)午前9時からです。
 

 令和8年度は以下の活動を予定しております。

 2026年11月以降実施を予定しております。


 今年度も受け入れを予定しています。
 詳しくは、香川大学が実施するインターンシップの情報をご確認ください。

採用Q&A

採用実績は?
      採用年次               人数
R3 6人
R4 4人
R5 3人
R6 3人
R7 2人
R8 2人
勤務時間や残業、休暇について
原則8時30分から17時15分までの7時間45分の勤務です。担当業務や時期によって残業はありますが、上司などに遠慮して帰りにくいという雰囲気はありません。休暇についても、少なくとも月1日は有給休暇を取得することや大型連休やお盆、年末年始などは有給休暇を取得して休暇をつなげるようにすることを推奨しています。
研修制度について

4月の入局後、すぐに厚生労働本省や人事院、当支局が実施する新規採用職員研修があります。国家公務員として必要な知識を取得できるほか、業務やキャリアに合わせた研修に参加できる機会も設けられており、スキルアップを目指すことが可能です。