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フォトレポート

認知症サポーター養成講座を開催(6月12日)しました。

特別養護老人ホーム三滝苑で施設長をされている野村妙子氏を講師に、厚生局職員53名が講座を受講し、認知症サポーターになりました。

平成30年度中国地区麻薬取締協議会を開催しました

平成30年6月5日、山口市において中国管内を中心に薬物取締機関(34機関51名)が出席し、各機関の緊密な連携による捜査手法等、薬物取締にかかる諸問題について討議を行いました。

第21回中国地方社会保険医療協議会総会が開催されました。

平成30年4月24日、厚生労働大臣の諮問機関である中国地方社会保険医療協議会の総会が開催され、保険医の登録の取消及び元保険医療機関の指定の取消相当等について審議されました。

第20回中国地方社会保険医療協議会総会が開催されました。

平成30年2月27日、厚生労働大臣の諮問機関である中国地方社会保険医療協議会の総会が開催され、保険医療機関の指定の取消し、保険医の登録の取消し等について審議されました。

山口県と共催で若年性認知症セミナーを開催しました(平成30年1月17日)。

中国5県から128名に参加していただきました。山田真由美様から若年性認知症の当事者の思いなどについてご講演いただき、その後、鬼頭史樹様から名古屋市における若年性認知症施策の事例をご紹介いただきました。

認知症サポーター養成講座を開催(12月21日)しました。

今年度2回目の講座は、他の府省庁、関係機関の方を主な対象としてご案内しました(受講者数:他府省庁職員等関係者66名、厚生局職員20名)。引き続き、認知症施策の推進に努めてまいります。

年金委員の功労者へ、厚生労働大臣表彰の伝達を行いました。

平成29年11月に3会場(防府市・美祢市・津山市)において、年金委員の功労者へ、厚生労働大臣表彰の伝達を行いました。

認知症セミナー(岡山県との共催)及び認知症施策に関するブロック会議を行いました。(平成29年11月22日)

午前の認知症セミナーでは、厚生労働省の行政説明と長野県駒ヶ根市、兵庫県たつの市の事例報告を行い、中国四国管内から90名の参加がありました。午後は、若年性認知症施策等についてブロック会議を行いました。

民生委員制度創設100周年記念広島県大会で、厚生労働大臣特別表彰の伝達を行いました。

民生委員制度100周年を記念し、去る7月9日に厚生労働大臣特別表彰を受賞された広島県内の民生委員3名の方に、中国四国厚生局長より伝達を行いました(平成29年10月18日)。

~中国四国厚生局共催セミナー~島根県地域包括支援センター職員等研修を行いました。

中国5県から121名の参加をいただき、厚生労働省老健局総務課の石井課長補佐の行政説明、広島県地域包括・在宅介護支援センター協議会の小山副会長からの事例紹介などを行いました(平成29年9月4日)。

鳥取県と共催で、ケアマネジメント能力向上研修を行いました(平成29年8月3日)。

中国5県から125名の参加をいただき、厚生労働省老健局振興課の石山麗子介護支援専門官から「ケアマネジメント標準化の考え方」についての講演があった後、実際に標準化に取り組む演習を行いました。

第3回中国地区高校生介護技術コンテストを視察(7月27日)しました。

中国地区福祉科高等学校長会主催の当コンテストでは、介護福祉士を目指す高校生が介護技術力を競います。高校生の真剣な姿勢に感動し、今後の高齢社会を支える介護福祉士としての活躍を期待する1日となりました。

高校生薬物乱用「ダメ。ゼッタイ。」体験セミナーが行われました。

平成29年7月25日、山口県主催の薬物乱用「ダメ。ゼッタイ。」体験セミナーが当局において開催され、参加した高校生らに対し、麻薬取締官が薬物乱用の恐ろしさや麻薬取締官の業務について説明を行いました。

「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6・26ヤング街頭キャンペーンが開催されました。

平成29年6月25日、広島駅南口地下広場において「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6・26ヤング街頭キャンペーンが開催され、ヤングボランティアを中心に薬物乱用防止の啓発・募金活動を行いました。

広島県と共催で、地域包括ケアシステムの構築に向けたセミナーを行いました。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社岩名礼介社会政策部長から「地域包括ケアシステムとは何かが半日で分かる研修」と題した講演があり、中国5県の284名が聴講しました(平成29年6月15日)。

平成29年度中国地区麻薬取締協議会を開催しました。

平成29年6月5日、広島市において中国管内を中心に薬物取締機関(34機関57名)が出席し、薬物事犯の事例分析や情報共有等を行うとともに、各機関の緊密な連携の必要性について確認しました。

公立みつぎ総合病院(広島県尾道市)の視察(5月30日)を行いました。

中国四国厚生局、厚生労働省老健局、他地方厚生局及び広島県職員により公立みつぎ総合病院を視察しました。地域包括ケアシステムの提唱者である山口昇名誉院長・特別顧問の講話を始め、充実した視察となりました。

認知症サポーター養成講座を開催(5月22日)しました。

悠々タウン基町ホームヘルプサービスの太間恵里氏を講師に、厚生局職員36名と他省庁の地方機関職員1名が講座を受講し、認知症サポーターになりました。

中国5県地域包括ケア担当者連絡会議を開催しました(平成29年2月14日)。

地域包括ケアを推進するため、中国5県及び2政令市と厚生局による連絡会議を開催しました。今回は、厚生労働省老健局総務課石井課長補佐を交え、介護予防活動普及展開事業の取り組みを中心に意見交換を行いました。

健康保険組合担当者に予算編成の基本方針とデータヘルス事業について講演しました。

1月30日健康保険組合連合会広島連合会主催の健康保険組合予算編成事務講習会において、予算編成の基本方針を説明し、併せて、本省岩井主査より第2期データヘルス計画についての講演が行われました。

平成28年度年金委員・健康保険委員功労者厚生労働大臣表彰の伝達を行いました。

平成28年11月に6会場(倉敷市・岡山市・柳井市・三原市・萩市・鳥取市)において、年金委員、健康保険委員の功労者の方々へ、厚生労働大臣表彰の伝達を行いました。

鳥取県と共催で、地域包括ケア推進セミナーを行いました(平成28年12月20日)。

鳥取県内外から86名の参加があり、医療経済研究機構研究員の服部真治氏、倉敷市保健福祉局参与の吉田昌司氏から講演を、その後、「住民への働きかけ」をテーマにグループワークを行いました。

日本年金機構とともに出張相談会を開催しました。

平成28年11月12日(土曜日)、広島市の紙屋町シャレオにおいて、中国四国厚生局と日本年金機構の共催により、「年金相談・国民年金保険料納付相談会」を開催し、多くの皆様にご来場いただきました。

麻薬・覚醒剤乱用防止運動広島大会を開催しました。

11月9日、広島国際会議場にて、麻薬・覚醒剤・大麻・シンナー及び危険ドラッグ等の恐ろしさ、それらの乱用による弊害について、国民の皆様に広く知ってもらうための大会を開催しました。

平成28年度中国四国地区薬物中毒対策連絡会議を開催しました。

11月1日、鳥取市において、薬物依存対策に携わる関係機関の専門家が集まり、薬物中毒・依存に関わる意見交換を行うと共に地域における関係機関の連携・強化等について確認しました。

麻薬・覚醒剤乱用防止啓発活動について

平成28年10月30日(日)広島拘置所主催の「ひろこうフェスタ」において、麻薬・覚醒剤乱用防止啓発活動の一環としてブースを設け、危険ドラッグを含めた薬物乱用の根絶に向けた啓発活動を実施しました。

大塚製薬株式会社徳島板野工場様に感謝状を贈呈いたしました。

平成28年8月26日に開催した「夏休み食品工場見学ツアー」の開催にあたり、ご協力いただきました大塚製薬株式会社徳島板野工場様に、平成28年10月3日、中国四国厚生局長より感謝状を贈呈いたしました。

認知症サポーター養成講座を開催(11月1日)しました。

広島市認知症アドバイザーの木田裕子氏を講師に迎え、厚生局職員39名とともに認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)の共同策定省庁の地方機関職員8名が講座を受講し、認知症サポーターになりました。

平成28年度医療安全ワークショップを開催しました。

10月10日のセミナーに続き、11日からは多職種で演習形式による、チームSTEPPS研修、ImSAFER研修を行いました。参加者30名、2日間楽しくコミュニケーションスキルや事故事例分析を学びました。

平成28年度医療安全セミナーを開催しました。

10月10日広島国際会議場にて医療安全セミナーを開催いたしました。今年度のテーマは「多職種協働における医療安全」とし医療安全における各職種の役割や医療事故調査制度についてお話しいただききました。

「夏休み食品工場見学ツアー~JAXAの方と宇宙食を作る技(ハサップ)を学ぼう!~」を開催しました。

平成28年8月26日に大塚製薬徳島板野工場で小学生と保護者を対象に食品衛生についてのイベントを開催しました。JAXAの方からの宇宙食のお話、工場見学や手洗い講習など、充実した内容となりました。

第1回地域包括ケア推進セミナーを開催しました。

平成28年7月7日、地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みを支援するため、第1回地域包括ケア推進セミナーを開催しました。自治体、地域包括支援センターなどから133名の参加がありました。

「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6・26ヤング街頭キャンペーンが開催されました。

平成28年6月26日に広島駅南口地下広場において「ダメ。ゼッタイ。」普及運動6・26ヤング街頭キャンペーンが行われました。ヤングボランティアによる薬物撲滅の呼びかけで盛り上がりました。

平成28年度中国地区麻薬取締協議会を開催しました。

6月15日、岡山市において、31の薬物取締機関58名が集まり、覚醒剤・危険ドラッグ等薬物事犯の捜査上の問題点や裁判事例の分析等を行うと共に今後の更なる取締対策の連携等について確認しました。