東北厚生局 > 申請等手続き > 申請・報告・届出等について > ニコチン依存症管理料の施設基準に係る再届出について

ここから本文です。

更新日:2018年6月15日

ニコチン依存症管理料の施設基準に係る再届出について

  • 前年度中に新規にニコチン依存症管理料の届出を行った保険医療機関は、7月1日以降も当該管理料を引き続き算定する場合は、平均継続回数の実績について7月の最初の開庁日までに届出を行う必要があります。
  • また、上記以外の既に届出を行っている保険医療機関においても、前年度の平均継続回数の実績により、7月1日以降算定する点数が変更となる場合には実績を記載し、変更の届出を行う必要があります。
  • 本届出を行った場合であっても、毎年7月1日における定例報告(様式8の2をもって報告する)は別途必要となります。

報告様式

  • ニコチン依存症管理料に係る平均継続回数の実績の届出にあたっては、以下の様式を1部提出してください。
  • 届出の提出先は各県事務所(宮城県においては東北厚生局指導監査課)になります。
特掲診療料の施設基準に係る届出書(別添2)  
ニコチン依存症管理料の施設基準に係る届出書添付書類(様式8) 算定実績がない場合には「5 実績等(実績がある場合には記載すること)」の欄は空欄とせず、0回と記載してください。
  •  届出にあたっては様式8の【記載上の注意】をご覧ください。

提出期限

  • 平成30年7月2日(月)【必着】
  • 実績について届出がされない場合、当該管理料は辞退となりますのでご注意ください。

報告書の提出先・お問い合わせ先

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。