2026年3月17日

施設基準に係る年間実績等の報告について

施設基準には、各保険医療機関における1年間の実績等により、要件適合の可否を判断するものがあります。 なお、要件適合の可否を判断する施設基準の取扱いは次のとおりです。

  1. 毎年3月中に報告を行う必要がある施設基準
  2. 要件を満たしている場合、引き続き算定が可能な施設基準
  3. 届出を取り下げる場合の様式
  4. 届出先及びお問い合わせ先

<留意点>

  • 各保険医療機関の責任のもと、当該要件と昨年の実施件数等の実績等を照らし合わせ、実態として当該要件を満たしていることを必ず確認してください
  • 要件を満たさない場合は、速やかに届出の取り下げ又は変更の届出をしてください。
  • 要件を満たさないまま算定した場合は、診療報酬の返還が必要となる場合があります。
  • 各施設基準の詳細については、通知等をご確認ください。

1.毎年3月中に報告を行う必要がある施設基準

次の施設基準の届出を行っている保険医療機関は、所在する県を管轄する事務所(愛知県にあっては指導監査課)へ毎年3月末日までに報告書を提出してください。

A312 精神療養病棟入院料の注4に掲げる重症者加算1

報告様式    
【表紙】
精神療養病棟入院料の注4に掲げる重症者加算1に係る報告書
ワード[36KB] PDF[6KB]
【別添7 様式55の2】
精神療養病棟入院料の施設基準に係る届出書
ワード[68KB] PDF[87KB]

2.要件を満たしている場合、引き続き算定が可能な施設基準

次の施設基準の届出を行っている保険医療機関は、それぞれの施設基準の実績内容や件数・割合等を各保険医療機関の責任において確認し、要件を満たしていた場合、引き続き当該施設基準に係る診療報酬点数を算定することができます。
 それぞれの施設基準の詳細な要件等については、令和6年度診療報酬改定に係る告示・通知等で必ずご確認ください。
 →令和6年度診療報酬改定(厚生労働省ホームページ)
  なお、これらの取扱いは令和8年5月末までのものとなります。令和8年6月からの取扱いについては、令和8年度診療報酬改定に係る告示・通知等でご確認ください。
 →令和8年度診療報酬改定(厚生労働省ホームページ)
 
区分 区分番号 届出項目 受理記号略称 要件概要
入院基本料等
加算
A230-2 精神科地域移行実施加算 (精移行) 退院に係る実績
A252 地域医療体制確保加算 (地医確保) 救急医療に係る実績
医学管理 B001・31 腎代替療法指導管理料 (腎代替管) 年間実施件数
在宅医療 C118 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料 (在電場) 年間実施件数
検査 D235-3・1 長期脳波ビデオ同時記録検査1 (脳ビ) 年間実施件数
D236-2 光トポグラフィー (光ト) 年間実施件数
施設共同使用率
D237・3 イ 終夜睡眠ポリグラフィー(1及び2以外の場合)(安全精度管理下で行うもの) (終夜睡安) 年間実施件数
D239・3 中枢神経磁気刺激による誘発筋電図 (中磁誘) 施設共同使用率
D239・4 単線維筋電図(一連につき) (単筋電) 年間実施件数
D282-3 注1 コンタクトレンズ検査料 (コン1)
(コン2)
(コン3)
検査割合
院内交付割合
画像診断 E101-2 ポジトロン断層撮影 (ポ断) 施設共同使用率
E101-3 ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影 (ポ断コ複) 施設共同使用率
E101-4 ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影 (ポ断磁複) 施設共同使用率
E101-5 乳房用ポジトロン断層撮影 (乳ポ断) 施設共同使用率
E200 注8
E202 注6
コンピューター断層撮影(CT撮影)の注8及び磁気共鳴コンピューター断層撮影(MRI撮影)の注6 (C・M) 施設共同使用率
リハビリテーション H004 注3 イ
歯科H001 注3 イ
摂食嚥下機能回復体制加算1 (摂食回1) 経口摂取回復率
H004 注3 ハ
歯科H001 注3 ハ
摂食嚥下機能回復体制加算3 (摂食回3) 年間患者数
処置 J通則5 イ
歯科I通則6 イ
処置の休日加算1、時間外加算1、深夜加算1 (医処休)
(医処外)
(医処深)
(歯処休)
(歯処外)
(歯処深)
緊急入院患者及び全身麻酔による手術の患者の実績数
予定手術に係る術者及び第一助手についてその手術の前日に当直等を行っている者がある日数及び2日以上連続で夜勤時間帯に当直を行った回数
J038 1 2 人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1及び2に限る) (人工腎臓) 透析用監視装置1台当たりの人工腎臓を算定した患者数の割合
J038 注2 ロハ 導入期加算2及び導入期加算3 (導入2)
(導入3)
年間実施件数
手術 K046 注
K081 注
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算 (緊整固) 年間実施件数
K053-2 骨悪性腫瘍、類骨骨腫及び四肢軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法 (骨悪ラ) 年間実施件数
K059・4 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。) (自家) 年間実施件数
K082-7 人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの) (人関支) 年間実施件数
K169 注1 脳腫瘍覚醒下マッピング加算 (脳覚) 年間実施件数
K188-3 癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの) (癒脊膜) 年間実施件数
K259 注2 角膜移植術(内皮移植加算) (内移) 年間実施件数
K280-2 網膜付着組織を含む硝子体切除術(眼内内視鏡を用いるもの) (硝切) 年間実施件数
K319-2 経外耳道的内視鏡下鼓室形成術 (経内鼓) 年間実施件数
K320-2 人工中耳植込術 (人工中耳) 年間実施件数
K305-2
K328
K328-2
K328-3
植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 (植補聴) 年間実施件数
K374-2
K394-2
鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (鏡咽喉悪) 年間実施件数
K476・8
K476・9
乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの)及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの)) (乳腫) 年間実施件数
K476-5 乳腺悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法 (乳腺ラ) 年間実施件数
K502-5 胸腔鏡下拡大胸腺摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔拡胸支) 年間実施件数
K504-2 胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔縦悪支) 年間実施件数
K513・3
K513・4
胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるもので内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔肺支) 年間実施件数
K513-2 胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔縦支) 年間実施件数
K514-2・2
K514-2・3
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもので内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔肺悪区)
(胸腔肺悪)
年間実施件数
K514-2・4 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(気管支形成を伴う肺切除) (胸腔形成) 年間実施件数
K514-6 生体部分肺移植術 (生肺) 年間実施件数
K514-7 肺悪性腫瘍及び胸腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法 (肺ラ) 年間実施件数
K529-2 胸腔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸腔食悪支) 年間実施件数
K529-3 縦隔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (縦隔食悪支) 年間実施件数
K554-2 胸腔鏡下弁形成術 (胸腔弁形) 年間実施件数
K554-2 胸腔鏡下弁形成術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸弁形内支) 年間実施件数
K555-2 経カテーテル弁置換術 (カ大弁置)
(カ肺弁置)
年間実施件数
K555-3 胸腔鏡下弁置換術 (胸腔下置) 年間実施件数
K555-3 胸腔鏡下弁置換術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (胸下置内支) 年間実施件数
K559-3 経皮的僧帽弁クリップ術 (経僧帽) 年間実施件数
K562-2 胸腔鏡下動脈管開存閉鎖術 (脈動開) 年間実施件数
K574-4 胸腔鏡下心房中隔欠損閉鎖術 (胸下房) 年間実施件数
K594・4 ロ
K594・4 ハ
不整脈手術(左心耳閉鎖術)(胸腔鏡下によるもの及び経カテーテル的手術によるもの) (不整胸腔)
(不整経カ)
年間実施件数
K595 注2 磁気ナビゲーション加算 (磁場心) 年間実施件数
K595-2 経皮的中隔心筋焼灼術 (経中) 年間実施件数
K597・3 ペースメーカー移植術(リードレスペースメーカーの場合) (ペリ) 年間実施件数
K598・1
K598-2・1
両心室ペースメーカー移植術(心筋電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(心筋電極の場合) (両ペ心) 年間実施件数
K598・2
K598-2・2
両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合) (両ペ静) 年間実施件数
K599・1
K599-2・1
植込型除細動器移植術(心筋リードを用いるもの)及び植込型除細動器交換術(心筋リードを用いるもの) (除心) 年間実施件数
K599・2
K599・3
K599-2・2
K599-5
植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの又は皮下植込型リードを用いるもの)、 植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 (除静) 年間実施件数
K599-3・1
K599-4・1
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(心筋電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(心筋電極の場合) (両除心) 年間実施件数
K599-3・2
K599-4・2
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合) (両除静) 年間実施件数
K602-2 経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの) (経循補) 年間実施件数
K603 補助人工心臓 (補心) 年間実施件数
K603-2 小児補助人工心臓 (小補心) 年間実施件数
K604-2 植込型補助人工心臓(非拍動流型) (植補心非) 年間実施件数
K617-5 内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術 (内下不切) 年間実施件数
K645-3 骨盤内悪性腫瘍及び腹腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法 (骨盤ラ) 年間実施件数
K654-4 腹腔鏡下十二指腸局所切除術(内視鏡処置を併施するもの) (腹十二局) 年間実施件数
K655-2・1
K655-2・3
腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) (腹胃切支) 年間実施件数
K655-5・1
K655-5・3
腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) (腹側胃切支) 年間実施件数
K656-2 腹腔鏡下胃縮小術 (腹胃縮) 年間実施件数
K657-2・1
K657-2・4
腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) (腹胃全) 年間実施件数
K674-2 腹腔鏡下総胆管拡張症手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹総拡支) 年間実施件数
K675-2 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの) (腹胆床) 年間実施件数
K684-2 腹腔鏡下胆道閉鎖症手術 (腹胆閉鎖) 年間実施件数
K695-2 腹腔鏡下肝切除術 (腹肝) 年間実施件数
K695-2 腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹肝支) 年間実施件数
K697-4・1 移植用部分肝採取術(生体)(腹腔鏡によるもの) (腹移肝) 年間実施件数
K697-5 生体部分肝移植術 (生) 年間実施件数
K700-3 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術 (腹膵腫瘍) 年間実施件数
K700-4 腹腔鏡下膵中央切除術 (腹膵中切) 年間実施件数
K702-2 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 (腹膵切) 年間実施件数
K702-2 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹膵切支) 年間実施件数
K703-2 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術 (腹膵頭) 年間実施件数
K703-2 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹膵頭支) 年間実施件数
K709-6 同種死体膵島移植術 (膵島植) 年間実施件数
K716-4 生体部分小腸移植術 (生小腸植) 年間実施件数
K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹結悪支) 年間実施件数
K721-4 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 (早大腸) 年間実施件数
K740-2・1
K740-2・2
K740-2・5
腹腔鏡下直腸切除・切断術(切除術、低位前方切除術及び切断術に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹直腸切支) 年間実施件数
K754-2
K755-2
腹腔鏡下副腎摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下副腎髄質腫瘍摘出手術(褐色細胞腫)(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) (腹腎摘出支) 年間実施件数
K755-3 副腎腫瘍ラジオ波焼灼療法 (副腎ラ) 年間実施件数
K773-5
K773-6
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) (腹腎尿支器) 年間実施件数
K773-7 腎悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法 (腎悪ラ) 年間実施件数
K778-2 腹腔鏡下腎盂形成手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹腎形支) 年間実施件数
K780-2 生体腎移植術 (生腎) 年間実施件数
K803-2 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 (腹膀) 年間実施件数
K803-2 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹膀胱悪支) 年間実施件数
K803-3 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 (腹小膀悪) 年間実施件数
K843-2 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術 (腹前) 年間実施件数
K843-4 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) (腹前支器) 年間実施件数
K860-3 腹腔鏡下膣断端挙上術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹断端支) 年間実施件数
K865-2 腹腔鏡下仙骨膣固定術 (腹仙骨固) 年間実施件数
K865-2 腹腔鏡下仙骨膣固定術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹仙骨固支) 年間実施件数
K877-2 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹膣子内支) 年間実施件数
K879-2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合) (腹子悪内支) 年間実施件数
K879-2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。) (腹子) 年間実施件数
K879-2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮頸がんに限る。) (腹子頸) 年間実施件数
K882-2 腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術 (腹瘢修) 年間実施件数
K通則12 イ
歯科J通則9 イ
手術の休日加算1、時間外加算1、深夜加算1 (医手休)
(医手外)
(医手深)
(歯手休)
(歯手外)
(歯手深)
緊急入院患者及び全身麻酔による手術の患者の実績数
予定手術に係る術者及び第一助手についてその手術の前日に当直等を行っている者がある日数及び2日以上連続で夜勤時間帯に当直を行った回数
K通則16 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(胃瘻造設術) (胃瘻造) 胃瘻造設術を実施した症例数
経口摂取回復率
K920-2 注2 輸血適正使用加算 (輸適) 新鮮凍結血漿・赤血球濃厚液割合
K939-5 胃瘻造設時嚥下機能評価加算 (胃瘻造嚥) 胃瘻造設術を実施した症例数
経口摂取回復率
放射線治療 M001・2
歯科L001・2
高エネルギー放射線治療 (高放) 年間実施件数
M001・2 注2 一回線量増加加算 (増線) 年間実施件数
M001・3
歯科L001・3
強度変調放射線治療(IMRT) (強度) 年間実施件数
病理診断 N通則6 保険医療機関間の連携による病理診断 (連携診) 受け取り側の保険医療機関に送付される病理標本割合

3.届出を取り下げる場合の様式

4.届出先及びお問い合わせ先

届出先及びお問い合わせ先は、保険医療機関又は保険薬局が所在する県を管轄する事務所(愛知県にあっては指導監査課)になります。