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更新日:2018年3月8日

食品衛生課

業務

HACCP(HazardAnalysisandCriticalControlPoint)とは

1960年代に米国で考案された宇宙計画向けの食品衛生管理方法で、膨大な数の検体を必要とする最終製品検査システムではなく、製造における重要な工程を連続的に監視することにより、一つ一つの製品の安全性を保証しようとする衛生管理方法である。現在、乳・乳製品、食肉製品、魚肉練り製品、容器包装詰加圧加熱殺菌食品及び清涼飲料水の5種類がHACCPの承認対象製品として指定されている。

情報・お知らせ・業務実績

【総合衛生管理製造過程承認制度に関すること】

【食品衛生法の規程に基づく登録検査機関の登録及び監督に関すること】

【リスクコミュニケーションに関すること】

【HACCP普及推進地方連絡協議会に関すること】

主な関係法令・通知等

所管法人等

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お問い合わせ

健康福祉部 食品衛生課 

埼玉県さいたま市中央区新都心1番地1 さいたま新都心合同庁舎1号館7F

電話番号:048-740-0761・048-740-0762

ファックス:048-601-1335